何やってんだ!





地道に :: 2011/07/20(Wed)

粛々と事実を積み重ねた
追求をして欲しいものです。

与り知らない 記事ココ

昔は代議士がよく使った言い訳は
「秘書がやったこと、とはいえ・・・」
と言うのが、一つの解決方法であったが
コイツは「知らんところの話、関係ない」

こんな事言う始末である

しかも関係している団体は、
極左勢力、ある意味破防法
適用寸前の団体ではないか。
こういった重大な事実を公安は
何故詳らかに出来なかったのか。

今我が国はアナーキストに乗っ取られている。




  1. 「市民」叩き
  2. | trackback:0
  3. | comment:0

もしかしたら・・・ :: 2011/05/08(Sun)

こういうことを見越しているんじゃないか。

打診 記事ココ

こと、発電所に関しては、大きなお金が動きます。
数億円なんていう単位ではないんですな。
恐らく数十億円、もしかしたらもう一桁上の数字が動きます。
それだけの大きなお金が動くこと
更には、発電所なんてものを設置するには
その用地買収、云々・・・多くの人もの企業が関わります。
と言うことは、それだけ数多くの利権者が発生する。
となると、その調整をする人が必要となるわけで・・・
実は、そこにつけ込もうとしているんじゃないでしょうか。

この政権、地震をトコトン食い物にしようとしています。


  1. 「市民」叩き
  2. | trackback:0
  3. | comment:0

誰に文句を・・・ :: 2011/04/27(Wed)

誰も悪くない・・・と言いきれるだろうか。

置き去り 記事ココ

これは、家畜の話ではない。
人間の話である。しかも弱者の話である。
とはいえ、現場にいれば、誰もが
あのようにするしかなかった・・・。
そう、現場にいた誰をも責めることは出来ない。
むしろ、あの現場でその判断をした人は
これから、その生涯を終える迄
その偶然背負ってしまった、背負わざるを
得なくなってしまった自分を責め続けるのだろう。
職務で、自らの使命感でその場にいただけなのに。

この国の首相よ、貴様がさっさと
避難地域を策定せず、たらたらと
そして、子供の様にキレて某電力会社で
暴れているその時間があったら、
こういう人たちを救う時間を、「政治主導で」
作り出すことは出来たのではないか。
彼らの苦しみを生み出したのは

「政治主導」だ。




  1. 「市民」叩き
  2. | trackback:0
  3. | comment:0

今世間で :: 2011/03/16(Wed)

一番注意しなくてはならない
風評とか、デマゴギーとか
まぁ、エビデンスのない話を
してはいけないと言うことですが。
この話ホンマでしょうか?

激怒!! 記事ココ

本当にこんな事が起こっていたら
コイツ、並以上の大馬鹿です。
人間一度権力を持ってしまうと
トコトンこうなってしまうのでしょうか。
まぁ、かつての赤い帝国の
革命後を見れば納得のいく話・・・。

あぁ、恥ずかしい。
  1. 「市民」叩き
  2. | trackback:0
  3. | comment:0

今回の :: 2010/04/19(Mon)

シリーズはどうなるのか。
昨年の放送開始時には、
まともな歴史感覚を持つ層から
猛烈な非難、批判を受けた

この番組 HPココ

今回は、ハルビン事件をテーマにした。
番組の構成は、当時の歴史背景から
日本側の立場、半島側の立場を描いていたが
どうにも釈然としないのは、何故あそこまで
彼を英雄視するような描写をするのかが理解できない。
これは、申し訳ないが、今彼を英雄として祭り上げている
半島の方々の考え方にも理解が出来ない。

細かい点を言えば、本当に彼は
半島の知識層の出であったのか。
少なくとも、ここ数年前までは、そんな話は
近現代史でありながら、出てきていないことである。
更に不思議なのは、英雄であるはずの彼の子孫は
今アメリカ在住である。このことが何を意味するのか。
尤もオラホなんかは歴史を丁寧に
勉強をしてきた訳ではないので、その点はオラホの
下世話な言わば下品な勘ぐりだという非難は受けるが。
オラホの釈然としない決定的な理由は、

彼の行動の結果、
歴史は日韓併合を積極的に招いた

このことである。この視点だけで見れば
彼は、母国を植民地にしてしまう結果を招いた
張本人である。愛国の志士でも何でもない。
ただのおっちょこちょいである。

こう考えるのはおかしいのか?


  1. 「市民」叩き
  2. | trackback:0
  3. | comment:2
前のページ 次のページ