何やってんだ!





なぜ黙っている? :: 2014/07/02(Wed)

昨日、我が国の首相は独立国家として
当たり前に振る舞う決意を表明した。
これまでのあり方が不自然であっただけだ。
但し法治国家としては現憲法との兼ね合いが
歪であることは間違いない。時間が迫る中の
緊急回避的なものであると信じ、この決断を支持し
早急なる憲法改正を行い、法治国家として
あるべき姿になってほしいと願うものである。
今のままでは
内閣が変われば何もかもが変わりかねない状態である。

さて、この決断に対し各地で当然ながら
異を唱える集会、活動が展開された。
これも民主国家として正しい姿だ。

かつて「教え子を戦場に送らない」、
このキーワードで活発な活動を展開していた
労働組合があった。日教組である。その彼らから
何一つメッセージが発せられていない。

何故だ?

今こそ彼らの存在意義を示すときではないか。

何故沈黙している?

批判が怖いのか?

そんなものは昔からなされていたではないか。
寧ろ今騒がなくては、いつ騒ぐ?
朝日、岩波と組んでこれまで我が国の子女を
赤化しようとしていたてまはないか。
今その本領を発揮するときではないのか。

先生、嘘つかないでよ。
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