何やってんだ!





実感 :: 2013/09/18(Wed)

朝晩の空気は冷気を帯び、日中は軽さを導き
真夏はもう過ぎ去ったのだな、と印象付ける毎日。
ただ、最高気温の高さが秋を感じさせないだけだ。
しかし、日射しは季節の経過を残酷に正しく伝える。
毎朝の事、新聞を大体似た様な時間にひろげる。
冬場は暗い中電気の明かりのもと、夏場は朝の日射しのもと
新聞を読み進めてゆく。では、春先と秋口はと言うと
いつも読む新聞に日射しが入り込みなかなか
読み進めることができず、自分の姿勢をいろいろ変える。

こんなことが、季節の経過を容赦なく伝える。
そして、ふとこれまでの時間を問いかける。
時間が余っているのか?

時間の使い方を知らないのか。
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