何やってんだ!





うれしい偶然 :: 2012/03/05(Mon)

昨日は休日工事の後、事務処理を終え
晩ご飯のお総菜を仕入れに帰りがけに、
いつものデパートに出かけた時のこと。

銀行のATMの前を通ると
頭の先から、足の先まで原色に
彩られた小柄な女性が立っていた。
しかもビビッドな、朱色で。

まさか、いや確信的に
彼女と思いつつ声を掛けた。

そう、離婚の時にお世話になった
弁護士の先生である。
御年○○歳。未だ益々お元気である。

雨の中、お買い物がお互いこれからと言うこともあり
お送りすることにした。
確かに、ここから先生のご自宅まで
タクシーを使うには近いので
運転手はいやがる距離である。

先生は安心されたのか、そうとなったら
お総菜やら、食材やら買い込むこと強烈で
相当な荷物になり、オラホが持って差し上げることにした。
でもって、懐かしいお話をしていたら
なんと、もう6年という月日が過ぎようとしていた。
時が流れるのは早いものである。

しかし、先生相変わらず使い倒すわ(笑)

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