何やってんだ!





劣化 :: 2015/01/30(Fri)

今のスマートフォンに変えて、しかも通信速度を早く
快適に使っていたのだが、契約容量を超えてしまったらしい。
そのあとの通信速度の遅いこと。しかもこの容量消費は
望まない、よくわからない情報提供によってなされ
そのために欲しい情報に辿り着けない。

本末転倒だ

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深夜 :: 2015/01/29(Thu)

日本時間での話だが(現地では夕方か)、
この時間には彼らの隠れたメッセージがあるのか。
彼らの信じる宗教的な事なのか?
何れにせよ、何らかの意味を持たせていないか。

ふとそう思う
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たまらない :: 2015/01/28(Wed)

かの親日国ではそんな声が聞こえそうである。
自国、その国民に優位に働かせようと持っているカードを
先方から要求され、しかもその効果は他国民にしか有効には働かない。
この友好国同士を混乱に陥れようとするこの巧妙さ。
実にジレンマを創出するこの方法はひとつ間違えると
結束を簡単に破壊できる。この一連の出来事か我が国にとって
最悪の結果になったとしても、かの親日国には感謝の意を
若しくはやむなしの意を表するべきだろう。

実際自力で何も出来ないのだから。


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当たり前 :: 2015/01/27(Tue)

先日より話題の邦人人質事件であるが、
テロリスト達は某国の死刑囚の釈放にその要求を切り換えた。
その某国は中東の親日国、先日も我が国、首相も訪問したところだ。
さて、この要求に我が国政府はその働きかけを行うのだが、
国王は「応じるならわが国民の人質解放が先だ。」とのコメント。

当然の話だ

もし仮に我が国民との同時解放を水面下でしていても
そう答えるのが筋だ。自国民を差し置いて他国民の安全なんて
国民が許さない。国王自身の立場が危うくなる。

そう考えると彼等はもしかすると、この交渉でその死刑囚の釈放の
見返りにその国民の解放を約束しながら日本人を解放し、
某国の安定を弱体化させ、更なる支配下にする事を
目論んでいるのかもしれない。人質交換もそのバランスが求められる。

わが国民の人質にはその立場に同情するが、さて、何が出きるのか。

有効な実力を持てない国のせつなさである。

無事であります様に。
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やはり :: 2015/01/26(Mon)

もう処刑されてしまったのか。
週末の夜、我が国に報じられた彼らのメッセージは
わが国民に絶望を言い渡した。
しかも、その責任は首相にあると。
同胞処刑のその声明を読まされている、
なお人質の身にあるジャーナリストはさぞ
苦しく、心細く、そして恐怖の底にいるのだろう。
自身の選んだ道とは言え、覚悟しているとは言え、だ。

ここで大事なのは、その責任は本人達だけではない。
ましてや首相、日本国政府にもない。
誘拐、不安定を作り出している彼等である。
そしてその不安定を歓迎している連中である。

素朴になぜこうなってしまうのだろう。
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ビジネス :: 2015/01/23(Fri)

連れ去る奴等と奪還のための交渉をかって出る奴等
この手の事件では必ず登場する。
きっと交渉をかって出る人達は善意でそうしていると
毎度思いたいのだが、何かそこに違和感を感じるというか
人前に出すぎているというか…。

これで奪還が成功すれば良いのだが、
時間ばかり経過して何も成果が出ないばかりか
むしろ彼らの威力誇示の材料になってしまう
結末を迎えないか…。

見守るしか無いけれど
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応じる :: 2015/01/22(Thu)

そうなってしまうのか。

もしそうであっても、表向きは非難を続ける
そういった対応になるのではないか。
恐らく世界中(英米だが)から非難を浴びるだろうが
軍備、諜報機関を持たない、我が国は情けなくとも
「交渉」で解決せざるをえない。
安保が働くか…。
かなり能天気でナイーブな考えだ。
左巻きの連中はどう考える。ここはやはり自己責任と言うのか。
自らの人権主義を捨てて。

みっともなくとも、国家は国民を守る。
その原則を粛々と遂行するのみ。

なんとか。
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対岸の火事 :: 2015/01/21(Wed)

もうそんなことでは済まなくなってしまった。
だから改憲、集団的自衛権なんて解釈してはいけない。
こんな論調が聞こえてきそうである。

今回の人質事件は決して許されるものではなく
糾弾されその組織には壊滅、若しくは
それに匹敵する打撃を与えるべきであろう。

ここで語りたいのは、今回のテロ、混乱に
被害を受けているであろう人々、地域に支援を申し出て
それが彼らへの敵対的行為であるとの解釈が
彼らの一方的とは言えなされたことである。

この意味で言えば、人権派、非武装平和主義者達の
支援、話し合い云々という手法は基から
成り立っていなかったが、それが証明された。

これから解決する方法は限られる。
勝手に自分の意思で行ったとは言え、
国民を守る義務は国家にある。
身代金を言われるまま支払うか、他国にお願いして
救出してもらうか、見殺しにするのか…。
我が国にはオプションが少ない。

議論をかなり飛躍させるが、一番は標的にされない
もし、
そのような事態になったら速やかに解決できる
実力の保有となるのだろうか。

そう、我が国並びにわが国民を怒らせたら
その国、組織はその存亡の危機に立つような
そんな力を日頃から身につけると言うことだろう。

穏やかな日本人を怒らせてはいけないと。
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今からでも :: 2015/01/20(Tue)

始めるということに遅いものはない。

そう信じるに値することは多い。
これまでの自身の環境が許されず、
後回しにせざるを得なくとも落ち着き開始する。

そんなことも多いのでしょう。

さて、そんなことを思うのは…、
今朝の通勤電車内、親父どもは生涯学習に向けた
参考書、教則本を読みふけり、そして
学生達はひたすらゲームに興じる。

はてさて
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結局 :: 2015/01/19(Mon)

かまってもらいたかっただけ。
そう総括されそうな今回の事件だ。
過激な投稿も実は大したことをしていなかった様だ。

しかし、こういった事件は必ず真似する馬鹿が出てくる。
犯人は少年とは言え、今後このような事が無いよう、
厳罰を下されるべきである。
これは刑事罰に留まらず、今回被害を被ったスーパー、
コンビニ等その被害金額を算出し、少年に請求するべきである。
そして彼のしたことが如何に愚かな事なのか
世間に具体的に数字で示すべきである。

正しく後悔出来るように。
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異常心理 :: 2015/01/16(Fri)

先日、バラエティー番組でこのテーマを掘り下げていたが
今朝報道された殺人事件も同じような展開であった。
犯人が被害者関係者としてマスコミに登場する。

この時の心理というのは、自分が疑われないとか
いう次元の話でなく、何も考えず自然体で
心から自分も被害者関係者の一人と思い込んでいる
と言うことなのだが。

報道では被害者が死んでしまった、と語っているが
さて、どうなのか。

なんか、辛いな
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冷静に :: 2015/01/15(Thu)

ここ数日、犠牲者を悼む事で盛り上がっていた
言論の自由とテロへの非難、モスレムへの攻撃。
しかし、言論側の加熱する態度、彼らのタブー迄を
犯す姿勢に流石に非難が出始めている。
これはテロを犯した側を正当化するのではない。
しかし、テロを誘発する行為は、やはり
「やり過ぎ」という点で反省されるべきだ。

実際一部メディアでは、今回の被害者側発行
新聞の映像放映をやめたりしている。
こちらの方が冷静だ。

テロリスト以外までを不愉快にさせ、否定する行為、
これは差別であり、ある意味「浄化」である。

やっと解りはじめたか
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デモの次は :: 2015/01/14(Wed)

一連のテロ騒動、やはり排斥運動に傾いている様だ。
そこに彼らには根本的なところで、宗教間へ
優劣をつけているからに他ならない。
遅れた宗教への盲信者がこんな事態を発生させている。
だから根絶しなくては…。
こんな発想が何処かに潜んでいるから、
平気で根絶やしにするかのような、打ち壊しや
略奪、浄化と称する強姦などが発生する。

自由ばかりを主張する連中の正体である。

どこまで荒れて終わるのか。
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デモ :: 2015/01/13(Tue)

彼方先の自由、平等、友愛をこよなく愛する国では
先の悲劇的事件の追悼行進とかで何万人という人が参加したとか。
挙げ句には、欧州を中心とした各国首脳も参加したとか。
確かにテロに訴える手段は許されるものではなく
その犠牲になられた方々には哀悼を示すべきだが、
ここまでとなると些か、薄気味悪い。
この先はヒートアップした連中がリンチをしかねない雰囲気だ。
罪の無い穏やかなモスレムは震え上がったのではないだろうか。

この宗教闘争?文明間闘争?

解決は遠いな
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風刺 :: 2015/01/09(Fri)

とある国の文化とも言えるこの表現。
マスコミでよく使われている手法だ。
皮肉屋の国ならではというところか。

しかし、その風刺、皮肉も見るものの
感情を逆撫でする以上の事をすると
どうなってしまうか、今回のあの事件は
過激に反映された結果では無いかと思われる。
これはあの許されざる行為をしたテロリストを
擁護するものでは全くない。
風刺の内容が悪意しか汲み取られないものが
そこそこ存在していることに、表現の自由にも
節度があっても良いのではないかと思うだけだ。
どちらも相手にしなければ、それですんだ
とは思うが、必ずこういうことには火に油を注いで
大炎上させて喜ぶものがいる。
今回もその典型とも思われる格好の材料を与えたということか。

神様は殺しあいを望んでないはずだが。
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息抜きかな :: 2015/01/08(Thu)

今日は特別な目的があるわけでもなく、
ただ挨拶にいくというミッションのみ。
商材は年末に提案した内容の進捗確認のみ。
正直、結構な費用をかけてまでいく必要があるのか、
些か不安である。まあ、顔を会わせること自体が
商談であると言い聞かせ…。

静養だな
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良くなる :: 2015/01/07(Wed)

年始の行事が昨日も方々で実施され、
その話題がニュースとして放送されるわけだが
出席の経済界の面々は、「景気上向」の予想をし
挨拶にたった首相も景気対策を約束している。
株式相場の格言では、今年は辛抱の年となるようである。

そんな所謂大企業の経営者の声に対して
これまた所謂新橋辺りの典型的なサラリーマンを
捕まえて景気の実感のなさを放送する。
このギャップでヒトネタということだが
企業の好景気感の後に消費者に景気感が来るのは
まだまだ先になる。このトレンドを信じるしかない。

とは言え、材料ないかな
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始動 :: 2015/01/06(Tue)

昨日は角界で初出、初仕事でした。
時の総理大臣閣下は伊勢に初詣。
野党の動静は?
さて、毎年このニュースに触れると思うのは、
政教分離にうるさい各政党の面々が何も言わずに
スルーしていること、何でも批判の売国マスコミすら何も言わない。

不思議です。

結局彼等は都合の良い、宗教(行為)をスケープゴートに
しているだけだと言うことなのでしょうね。

真実を伝えるのも所詮商売です。
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一年の計は :: 2015/01/05(Mon)

年が改まりました。
数え年で言えば、歳をひとつ重ねた事になります。
毎年、今年はあれしたいとか、こうしたいとか
考えるものですが、ここ数年は考えることは
ほぼほぼ、自分が安心したい。
親を安心させたいということでしょうか。

そしてこのお正月をいつまで過ごすことが可能なのか、
そんなことを思います。
いつまでたっても親不孝ものと恥ずかしく思います。

今年こそ、まともにならないと。
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