何やってんだ!





初の :: 2014/09/30(Tue)

この冠が付くことの多かった某左翼政党の元女性党首が亡くなった。
彼女は何でも憲法と結婚したとまで述べていたようですが。
要は独身を貫いたということでしょうが。

彼女の事を「東のサッチヤー」とまで持ち上げる人もいたが、
個人的にはとんでもない、似ても似つかない
遠く及ばないというのが所感だ。

このおばさんはあの湾岸戦争の時、イラクに乗り込んだまではいいが、
何もオプションを持たず、ただ「戦争反対」と言っただけ。
そしてその会談は「アメリカの強行策に原因がある」
と逆に時のフセインのプロバイダに利用される始末。
世界が緊迫する中、世界中がずっこけた。

そして何より彼女の功績として評される
「山は動いた」「ダメなものはダメ」
のキャッチフレーズで自民党を政権党から引きずり下ろしたこと。
これはマスコミ操作をうまくすれば時の政府はすぐこける
と言うことをマスコミ、とりわけ今非難を受けまくっている
某新聞社を増長させた。
その事が今どれだけの苦難を国民に与えているのか。

そして何より彼女が「そんなわけがない」とかいって
一切取り合おうともしなかった半島に未だ
数多く不当な手段で連れていかれ、拘束されている方々の問題。
彼女のお陰て少なくとも10年以上は彼らに絶望を与え続けた
その事を死ぬまで謝罪していない。

明暗正しく表するべきだ。
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超人気 :: 2014/09/26(Fri)

アトラクションに迄例えられた昨日の名古屋市営地下鉄。
名古屋駅、本山駅では乗るのに90分待ちだったとか。
特に桜通線は本数が少ないためにそういう事態になったのだろう。

その光景をみると、子供の頃を思い出す。
昔の地下鉄名古屋駅は東山線しかなく、
金山駅今のような総合駅ではなく乗り換え不便で
全ての乗り換えを名古屋駅で引き受けていた頃
乗り換えに10分、15分かかるのはあたりまえだった。
朝なんかもしかしたら30分かかったかも。

そんなのを覚えている人は、相当年よりか
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:: 2014/09/25(Thu)

というよりも、老朽化の方が大きいのではないか、という気もするが。

今朝、名古屋市営地下鉄が未明の大雨が浸水し
ホームまで流れ込んだ。その影響で主要路線の東山線が運転見合せ。
この東山線、地下鉄では一番の輸送量を担う路線で
名古屋市内を移動するには基点となる。
この路線のストップは名古屋市内の公共交通機関の
どうだろうか…

少し大袈裟に言えば、半分がいや、それ以上のインパクトだろう。

実際我が家の最寄り駅にも案内の出る位だ。

今日1日大混乱だ。
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なんと言うか :: 2014/09/24(Wed)

国際大会としての体をなしていないと言うか。
ここ連日大きくはないが、取り上げられるアジア大会の結果。
我が国選手団の活躍が報じられ、国民に勇気を与えてくれている。

しかしそんな中、宿舎の不備(と言うかサボタージュ)等の
問題が発生している。しかも何故か我が国選手団だけのような。
この間に至ってはバドミントンの試合中に
風向きが変わると言う訳の分からない事すら起きている。
屋内競技なのに。エアコン操作によるものと思われる。
競技委員会はエアコンを省エネのためにこまめに
オンオフしたとのことだが、それも何故かその日だけ。

きっとそこまでしないと勝てないのだろうけれど。

恥ずかしくないんだろうな。

我が国では、ヘイトスピーチが問題になっているようだが、
かの国では国策として差別行為を行っている。

みんなの好きな国連はどうしくれるかな。

あっ、総長はかの国の人だ。
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飛び石連休 :: 2014/09/22(Mon)

当社では珍しく今月は暦通りに休日となっている。
今日働けば明日はお休みだ。
こんな月曜日、エンジンがかかるのに只でさえ
時間がかかると言うのに、立ち上がれるのだろうか。

そうか、こんな不謹慎な輩が多いから
完全週休二日制を採るんだな。

さて、頑張ろう
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新しい :: 2014/09/19(Fri)

ドラゴンズ私設応援団のお披露目がナゴヤドームで行われた。
今シーズン、ドラゴンズは鳴り物応援団はいなかった。
これまでの私設応援団はそのt構成員に問題があるとか
構成員名簿の提出がなかったとか、そういう事情のようだ。

鳴り物のない応援は味気ないものである。
どんな場面も今一つ盛り上がりにかける。
そういう点では、遅くはなったがこれからもう一盛上がりしそうだ。

ただ、これまでの応援歌、その他は著作権の関係で使えなくなり
全て新しくなるようだ。
その意味では応援団も来シーズンに向け
既に消化試合に入ったと言うことになるか。

しかし、この応援団、私設とは言うものの
果たしてそうなのか。私設という限りは、
自然発生的に徐々に集まり、最後は団体になり、
そして最後に球団の公認を得たというストーリーが
自然というか、スマートと言う感覚なのだが
今回の応援団は球団の募集に応じ集まった
人員で構成されている。
果たしてこれを私設というのか。
そして、観客を盛り上げる熱意を持ち続けることが出来るのか。
結局もとにもとるのか。

成り行きを見守りたい
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独立 :: 2014/09/18(Thu)

まさかなのか、やはりなのか、
今日大英帝国からの独立を決する投票が行われる。
こんな話には武力衝突が常であるが、
今回は流石先進国というべきか、誠に侃々諤々の
議論と共に進んでいる。

さて、もし独立となった場合、彼らの自立はどうなのか。
政府機能をちゃんと確保できているのか、これ未知数。

そして世界への影響はどうなのか。
少なくとも我が国では、沖縄に影響がでそうだ。
某国の煽動に乗っかって独立を叫んでいる新聞社、団体がいると聞く。
彼らが勢いづくことは容易に想像できる。
その独立させたい理由は侵略なのに。

大きな試金石になりそうだ。
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アウェーなのか :: 2014/09/17(Wed)

アジア大会が半島の南側で始まるようだ。
我が国ではきっと、五輪に続く大きな国際大会だ。
その国際大会のサッカー予選は日程の関係から先行開催している
とのことだが、選手村での対応が酷いとか。
高層マンション型の建屋の高層階に我が国選手団を入居させた
のはいいが、エレベーターが故障していて(?)動かないとか、
風呂の整備はなっていないとか、選手がまともな生活が
送れないような部屋になっているとか。

報道ではこれを「アウェーの洗礼」と報じている。

しかし、これはとんでもない話だ。
百歩譲って、かの自国選手団以外への対応が我が国同様であれば
ある意味(相当卑怯なことだが)、アウェー対応しているとも
言えなくないが、この対応が我が国選手団のみへのものとしたら

明らかな差別行為である。

少なくともアジア大会憲章に違反していないか。

こういう民度の低い国の大会への抗議と
受け入れられない場合は引き上げを考えるべきだ。

JOC、我が国政府はアクションを起こすべきだ。

ヘイトスピーチより悪質だ。
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弱さ :: 2014/09/16(Tue)

弱いと言うのか。
この三連休、何事か大きなイベントをこなしたわけでもなく
ただ引きこもっていた、そうでもなく
夕方に思い出したかのように、人混みの中
買い物に出掛けた程度。
夜は日々の事を思えば疲れていたかして
それはもう早寝。

なのに、この倦怠感。

ただ歳喰っているということか。
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遅い :: 2014/09/12(Fri)

しかし、英断。
といってもあの調書が世に出ることになり、
自社の作ってきた話が根底から崩れそうになったので
その火消しに動いた感は否めない。

今回の売国新聞社のトップの謝罪。
一旦これで決着した、言ってもいい。
但しこれで、今まで彼らのしてきた事が全て
贖罪されたわけではない。
繰り返し報道(違う、煽動)し、元々なかった
「教科書問題」「靖国問題」そして「慰安婦問題」と
外交カードを作り出してしまい、国益を大きく損ねた罪。
かの大震災で粉骨砕身奉公してくれた
「フクシマ50」を貶めた罪。

いずれの「悪意を持った故意」による
言葉の強引な誤用を発端としたものだ。

現社長の下で行われたものではないが、
会社として公式な発言、責任者は彼しか出来ないのだ。
これからこの新聞社がどう変わって行くのか見ものだ。
かつて戦前の様な自社姿になるのか。

この後の責任の取り方が大事だ。

しかし、社員の呟き。

結構他人事だな。
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幸せの :: 2014/09/11(Thu)


ドクターイエローなのだとか。
昨日の出張帰り、珍しく回送列車の案内アナウンス。
振り向けばこのご仁がお出ましになられた次第。

次々に人が近寄り緊急大撮影大会。

子供は興奮しきり。凄い破壊力です。


しかし、これをみたら幸せになるのか、
これを見たことが、最大の幸せなのか。

ちょっとしたことで大違いだ。
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体力 :: 2014/09/10(Wed)

我が国でにわかに巻き起こったテニスブーム
もう収束という感になるが、ニュース映像を見ても
やはり体力差、体格差がこと、幾戦も激戦を経た後では
見事に現れたと言うことだろう。
相手の選手には過去に大きく勝ち越していた
様子であったが、これは恐らくトーナメント前半の
こちらに十分体力がある段階での勝率だったのだろう。

テニスのサーブは今や初速200キロをゆうに越える。
かつてのベッカーなんてもう遅いと言うことにも驚いた。

体力、スタミナ、共になかなか手に入りません。

また日々研鑽なのでしょう。

我々もくじけず。
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鬆大シオ繧撃 :: 2014/09/09(Tue)

世間は今、正に一人のヒーローに日本中が、声援しているのだろう。
体格差等から、まずあの場に日本人が立つことはないと思われた場に
立っている若者に向けて。

家を出るときには、すでな形成不利であったが
今、どうなっているのか、逆転できているといいのだが。

そして障碍者カテゴリー、車椅子の部では、アベック優勝。
こちらは体格的なハンデを克服し見事な結果。

皆さんに勇気を与えてくれます。


素直に凄いことですね。
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縺?▽縺セ縺ァ繧b :: 2014/09/08(Mon)

心配なのだろうし、させているのだろう。
もういい歳を重ねて、恐らく同世代の大半が
その子供に独立するべき話をしているかもしれない
独身の息子にいろいろ小言とその後の話をする。
その話が鬱陶しい訳ではなく、むしろ情けない思いでただ頷く。
認めたくないが人の時間には限りがある。
その中でもまだオラホは物凄く恵まれている。
むしろ恵まれ過ぎて、その後の幸せを食い潰しているかもしれない。
そんなことを思いながら、今日も自身の処し方を考える。

考えすぎ?いや向き合わな過ぎなのだろう。

永遠はないのだから
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一気に :: 2014/09/05(Fri)

すっかり朝は涼しくなり、一月前の寝起きから汗だく、
そんなこともなくなった。
今年の夏はともかく雨が多く、植物たちには
適切な日照時間は確保されたのか心配になるほどだが
気温だけはしっかり、しっかりあがっていた。

そして今週。確かに日中の気温は上がり、
晴れ間も多くなったが、朝の気温はややもすると肌寒い。
もう一回猛烈な暑さは来るのか、はたまた
このまま冬にただ、向かうのか。

しかし、移りは早い。
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変わる景色 :: 2014/09/03(Wed)

8月も終わり9月に入ったが、夏の学生たちの長期休暇が間に入ったことで、
もとの景色にあったものが一時無くなっていたが復旧したり、
それまで普通にあったものが復旧することなく消え去ったり。
また、復旧したように見えても結構なモデルチェンジがなされたり(笑)。

こうやって日々は変わって行くのかと感慨にふける。

オラホは変わってないか…。

そう愕然としつつ
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蠢倥l縺氈 :: 2014/09/02(Tue)

hy確かにそういうことはあったかも。そう認めた広島市。
先日発生した大惨事を生んだあの豪雨での出来事。
気象庁、気象台、県等からひきりなしに送られてくる
情報の伝達に忘れが言うのだが。

被害に会われた方々には、たまったものではないが
どれだけの情報が伝達されなかったのか、
こちらがより重要だろう。 漏れなく正しく。
重要なことだ。特に災害が発生しそうな現場では。

混乱の中、個人を責めてもどうにもならないが、
組織として再発防止、どうするかだろう。


ポカよけ、大事だわ。
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譁ー蟄ヲ譛沮 :: 2014/09/01(Mon)

今日から始まる訳で、通勤電車にこれまであった
若干スペースに学生達がその隙間を埋める。
ただ、その埋め方もなんと言うか、今時なのか
自ら一歩詰めると言うことはなく、今いる場所を
これまた何故か確保したがると言うか
むしろ死守している感すらある。

彼らはまだ、しがみつかないといけないものなんて
ないはずなのに。こんな場なんてどうとでもなる
そんな場だと思うのだが。

勝手な思い込みか。
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