何やってんだ!





ふと思い出す。 :: 2014/04/25(Fri)

今日は史上最悪の鉄道事故のあった日だ。
鉄道関係者はこの日はみな安全輸送への想いを
新たにされるかと。
オラホにはこの事故の日、今は故人となってしまった
アホな上司の事を思い出します。
好い人だったんですが。
残念ながらセンスを感じない人でした。

こうやってふと思い出す事で供養になれば、
とそんなことを思います。

さて、オラホはどうだ
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無知 :: 2014/04/24(Thu)

知らなかった。

この言葉はある意味一切の罪を灌ぐ効果がある。
カナダの某人気歌手が、靖国神社を参拝し
大陸から非難を浴びて謝罪すると言う一幕があった。
そこで出た言葉が「知らなかった」。

この言葉、便利であるが両刃の剣。

彼の知らなかったのは、この神社が彼らからの
言いがかりにあっている、と言うことなのか、
そしてその主張はデマで固められていること、
それとも我が国にとって最も神聖な神社の一つである
と言う事なのか。

恐らくそれら全てを「知らなかった」のだろう。
ただ、彼の安易な謝罪は不愉快だ。
こういった行動も誤った認識を世界に撒き散らす。

所詮はラリって捕まるような小僧の言うことでもだ。

ただ、よく入国できたな。
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責任転嫁 :: 2014/04/22(Tue)

半島では先週起こった痛ましい事故のニュースの
続報を今でもなされている。
先日は乗客を見棄てた船長が捕まり、その後続々と
重要な位置にいた乗務員が逮捕されている。

彼らの罪は船乗りとして、最低であって
司法のしかるべき判断を仰ぐことになるだろう。

さて、この事故を一層悲惨なものにしたのは
事故発生後の救出活動のまずさにあった。
確かに悪天候という避けられない事情があった。
しかし、この難局に日米その他の国が応援を
申し出たにもかかわらず断ったのならば
それなりの事をみせつけるべきであった。
救出活動に携わっている現場の方々には頭が下がるが
あれでは結局何をしていたのかと、遺族に
言われても仕方がない。

最悪なのは政府である。事故現場に大統領自ら
出向いてその事故のすさまじさを見ておきながら
各国の即日の応援の申し出を断り、その結果には
官僚が悪いなどと最後には言い出す始末。

まるで3年前程前の何処かの無責任政権と
同じことを宣っている。最悪だ。

卑怯ものはいつも同じだ
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アホな… :: 2014/04/21(Mon)

青天の霹靂と言うか、ホンマにやったんだ、
そんな声が聞こえてきそうな、今回の中国政府による
タンカー差押え、政治判断が働くか、と思っていた向きも
あったのではないかと思われたが、寧ろ政治判断で
強制執行されたかもしれない。
中韓いずれの国もそうなのだが、かつて日本は
それぞれの国と基本条約、平和条約で戦時賠償は
放棄することになったはずである。しかも
それは条文に明記された事である。

それを反故にして、一企業に各々その責任を
追及する方法を条約の範囲にはないというのは
強引な、と言うか、勝手な解釈でしかなく
国家間の取引を崩壊させるものでしかない。

これではっきりしたのは、チャイナリスクは
確実に日本企業をターゲットにしたものだ。

我が国資本はかの国から一刻も早く引き上げるべきだ。
あの国は資本引き上げにもすぐ法規変更とかぬかして、
最後までたかるであろうが、それも一時的な損失
割りきるべきだ。我が国はレアアースの教訓を持っている。

ルールを勝手に変わると思っているイカれた連中と
無理して付き合う必要はない。

きっとダメになるのは向こうだ。
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弱い :: 2014/04/15(Tue)

勝負所で決められない。
なんと言うか、その場所は本当にそうなのか否か、
後から振り返って、やっと解る事なのかも
知れないのですが、当時、その場の自身には
そこしかないと信じきっているその場。
そこに持てる全てを突っ込むべきなのに
それが出来ない。


その結果が今なのだろうけど。

今回も上手くいかなかった、そんな感じだな。


あ〓あ
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基本 :: 2014/04/11(Fri)

4月に入り街にはフレッシヤーズで溢れている。
通勤電車の中は当に分かりやすい。
時間を惜しんで新聞を詠んでいる。
当然その新聞は「日経」。
その光景を見ると、彼らは今から4年前までは
きっと「朝日」をこれまた懸命に読んでいたのかな、
なんて考えてしまう。
オラホ自身がそんなことをしなかった(していない)
だけにその効能は些かも知ることはないのだが、
さぞかしパフォーマンスが高いんだろうなと
皮肉にとってしまう。

さて、これらの行動、やはり基本なんでしょうか。
社会人としてのコモンノレッジとして毎朝
仕入れておかないと、言うことですか。

さて、今日の仕事の何に生かしましょうか。

基礎体力つけましょう。
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頑張りました :: 2014/04/10(Thu)

今、世間から一番注目されていたであろう彼女
記事会見と言う形で世間に登場しました。
彼女の主張の正しさ、不正さはよく解りませんが
ただ彼女は自分の得た実験結果に自信があり
また、それを信じている事は伝わったと思います。

しかし、緊張と悔しさ、ジェットコースターの様な
日々の展開からかもしれませんが、いけません。

泣いてはいけません。

特に女性はあの場で泣いてはいけません。
結局、「女の涙」で片付けられます。実際、「泣けばいい…」と思われた人も多かったのでは。

今回の騒動、いろいろ言われますか、本質は
この発見、世界が大きく変わると言うこと。
しかもこの発見が実用化された折りには
その実用化したものに莫大な利益だけではなく
世界の覇権に迄至る内容だと言うこと。
その自覚は関係者にあったと思われるが
その対策が如何にも詰めが甘かった、と言う事ではないか。

理研はこの発見を否定にかかっているが
とんでもない、補完して我が国の強力な保有
技術に一刻も早く確立するべきだ。

それとも既に圧力があるのか?

第二のトロンにしてはいけない
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要領と言うか :: 2014/04/09(Wed)

タイミングと言うか。
以前よりこの時期であれば比較的時間に余裕が
持てるだろうと編成した出張。しかし突然の
トラブルで日程変更、そして無理した調整の結果はタイトな日程。
事前準備もままならず、簡単な提案を纏めて
ともかく納期優先で仕事に向かう。

これが良いわけないに違いがないのだが。
では、時間に余裕があってもどうなのかと言えば
これまた結果は同じのような。
こんなことだから、金塊に当たることもないのだろう。

落ち着いた仕事

相変わらず下手くそだ。
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景気のいい話 :: 2014/04/08(Tue)

かの知事は公人として発言の適切さに関して
著しく配慮に欠けると言うか、解っていない。

先般の沖縄での発言で物議をかもした事は
もう忘れてしまったのか。

世の中には建前があり、少なくとも公の場では
この建前で話をするのが大人である。
確かに景気がよくなれば、金を稼いで愛人の一人でも
と思うのは男の甲斐性だが、聞くに堪えない。

彼の話した場は、個人的な、ましてや飲み屋の会話ではない。

講演である。


そろそろ限界に来ているのではないか。
品ではない。

常識の問題だ。
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無理できない :: 2014/04/04(Fri)

客先からのクレーム対応。
相手は設備だけに一刻も早い復旧が求められる。
となれば、仕事は復旧するまで続く。

そこに容赦はない。

その結果、不眠不休、ともかく完結、
無制限一本勝負。徹夜も当たり前。

そのあとの体調…。

いつまでも重たいよ
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ネガティブ :: 2014/04/02(Wed)

そうならないように鼓舞し続ける。だけど、結果は良くない。
また、落ち込まないように鼓舞し続ける。
しかし、結果はついてこない。

確実にどこかが間違えているのだろう。
だけどもうしんどい。

人生のハードルが低いな
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4月ばか :: 2014/04/01(Tue)

欧米では、嘘をついても罪に問われない日。
我が国では新年度のスタートの日。
いろんなものが年始並みに新しくなるため
エイプリルフールは馴染まない。
変わった事が嘘でした、ではそこには混乱しか呼ばない。
しかも誰もハッピーにならない。

今年の新年度は、国民的長寿番組かなくなり、
消費税が上がり価格が変わる。
そんなことをはじめいろんなものが画期的に変わる。

今年度、どうなるやら
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