何やってんだ!





目出度い :: 2013/07/25(Thu)

今週は英国王室に王子が誕生し、お目出度い限りである。
英国はこれで、また一世代安寧を得たも同然である。

連日の加熱する報道、熱狂する一部市民を見ては
呆れずにはいられなかったが、この手の
恐らく誰もが祝福出来る話題は有り難いと思う。

ただ、この一連の報道を見て思うことであるが、
キャサリン王子妃の

陣痛~出産~退院

やたら、早くないか?
しかも、報道される赤子の王子、かなり大きいし。
日本人と違って、欧米人は何かにつけて、
大きい、早い、そう言うことなのか。

こんなこと考えるのは不謹慎か。
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恵みか :: 2013/07/24(Wed)

名古屋はここ数日ぶりの朝から雨。
結構な本降りだ。しとしと、ではなく、ざあざあ、
と言う比喩が合うくらい。
気温も比較的低く、その為湿気は高いかもしれないが
不快感も低い。そんな夏の一休み感のある今朝。
そんな穏やかな雨の中、例年より、猛烈に早い梅雨明け、
都市部では豪雨なんて言われながら、山間部では
相変わらずの小雨、節水制限まで出ているのたから、皮肉である。

都市部では洪水対策の、大型貯水池を構造物の中に
設けていたりずるそうだが、これも焼け石に水
そういう程度だろう。

降雨のアンバランスの解消。

また、台風頼みか。
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暑っ :: 2013/07/23(Tue)

夏だから仕方がないものの、しかし、
朝の早くからのこの暑さ。既にヘタレかかっている人も
多そうな、そんな気温である。
この暑さの中、電車の中は相変わらず節電と
コストダウンを優先させた冷えていない冷気を
ユルユルと送風し、中の乗客は自らかいた汗を車内に持ち込む。
それらの混ざった生ぬるい、時折水の腐ったかの様な
臭いのある空間…。肉体的、精神的に参ってしまう。

公共交通機関…、ある程度の公共を優先させた
我慢や辛抱は当然のことだが、正直我儘言いたい。

せめて、この空気だけでも何とかして。

精神的に病んでしまいそう。
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大勝 :: 2013/07/22(Mon)

昨夜の特番から、今朝の朝刊迄、この文字が踊った。
選挙戦序盤から、優勢が伝えられていた通りの結果
そう言うことだろう。

この結果を受け、政権与党は政策が概ね承認された
ものととらえ、消費税増税、原発の再稼働へ傾く
こういう方向になるのは間違いない。
また、この調子にのって、益々の景気回復へ向け
大きく動いてくれることも間違いないのではないか
そんな期待感溢れる結果でもある。

そんな中、気になるのが投票率の著しい低さ。
マスコミであれだけ、増税だ、改憲だと騒いでいたにも
関わらず、それを阻止するべく投票行動に動いた
人はあまりにも少なかった。

そして、その後の選挙特番、今朝のニュースでの
町の声では、相変わらずの不安な声を集め、報道する。

みんな、本当に不安なのか?

毎度思うが、投票にも行かないものが、
選挙後に声をあげるのは、負け犬の遠吠え、卑怯

それだけでしかないのだ。
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東へ西へ :: 2013/07/19(Fri)

ぬ今週は当にその言葉が当てはまる日々。
一昨日は関東へ、そして今日は西日本へ。
新幹線乗りまくりである。
この我が国最高の鉄道技術のおかげで飛行機と
組み合わせればもう、国土の9割は日帰り圏内。
有り難いことではあるが、もう少しゆっくり時間を
使っても良いのではないか。

そんなの甘えか。
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日の光 :: 2013/07/18(Thu)

ここ数ヵ月、我が家は改修工事の影響で
日光が遮られている。日中は勿論、夏の朝早い日差しも
中々入ってこない状態。まぁ、これで風でもあれば
涼しく過ごしやすいと思われるが、さにあらず。

朝の目覚めは悪いは、日中はただ蒸し暑いは
体調に負担が掛かって行く一方である。

後二週間程度となったが、お日様の有り難さを
身に染みて感じますな。

早く工事終わらないかな。
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ユルい… :: 2013/07/17(Wed)

今朝は業務上の都合から、朝早い電車。
始発ではなく、始発から3本程度後のこの電車、
なんというか、始発ほど「電車乗るぞ!」的な
空気は殆ど無く、粛々と出掛ける人が、これまた
昨夜の疲れを何となく身に纏いながら乗り込んできて
車内の空気は、正に日常なんてこんなことの繰り返しさ
なんて言いたげな雰囲気が充満しているの。

これは、勝手な想像だけれども、この時間帯は
始発ほどの特別感を持って乗る人数の無いことと
日常感だけの人々ばかりの構成がそうさせている、
そこまで言うと思い込みすぎやも知れないが。

この独特の空気、久しく感じていなかっただけに新鮮だった。

さて、出張だ。
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メイク :: 2013/07/16(Tue)

化粧の事ではなく、正味「作る」事なのだけれども、
何につけても、これが下手くそ。
特に計画と予定を組むことがとにかく苦手。
毎日どうしているのかと疑いたくなるのだが
何とか毎日が過ぎているのが恐ろしい。
人に問題を投げ掛けるにしても、自身が最後
どう落として行きたいのか、最近、そう言うことを
考えるのも何か少なくなったというか、
欠けることが多くなったような。

恐らく、そこにはいろんなものに対する直向きさとか
一生懸命さとかが無くなってきているから、
そう言うことなのかな…。

最近は考えていることのレベルが落ちてるかな。

何を考えているんだか。
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三連休 :: 2013/07/15(Mon)

最終日
流石、といって良いのか、今朝の電車の中は
ガラガラ、しかも殆どが部活に出掛ける高校生。
車内の空気もゆるゆる。そのためか、
オラホも緊張感が立たない。

こんな調子で大丈夫かいな?
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正しい :: 2013/07/12(Fri)

歴史認識を。
かの国と外交交渉を行う際に、必ず出てくる
相手側の台詞である。正直うんざりである。
過去の「売国新聞社」の「でっち上げ」報道を
発端とする作り話以下のものをを基に言い続け
嘘も百回言えば本当になるとばかりに
未だに止めない。

毎度語るが仮に今回謝罪しても、新たな言いがかりを
つけてくるだけだ。

彼らは我が国を征服するまで続ける。

もう、いいじゃないか。かの国には、
「我が国も正しい歴史認識を持てない国とは付き合えない」
と、言ってやれば。

過去の河野談話の罪は深い
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衝撃 :: 2013/07/11(Thu)

むしろ、笑撃と言う書き方が正解か?
かの国の判決である。正直、愕然とした。
政府間で解決した問題でも、個人請求は可能と言う判断。
韓国の日鉄訴訟である。

我が国、日本の不利益ななることは何でも正当化される(出来る)、
そう司法が認めたことになる。
かつての大東亜戦争の賠償について、
日韓基本協約で既に日韓政府間で解決し、
以後は戦時中の如何なる事案について賠償を求めないことは
条約によって締結されたことである。
少なくとも両国共に締結だけでなく、批准までしているのである。

韓国の司法試験には、国際法に関する科目は
免除されているようである。
若しくは、日本だけは例外としているのか?

いずれの場合であっても、我が国は毅然と
「国際常識ではあり得ないこと、馬鹿げたこと」
として、強く反発し、場合によっては
この判決を行政が指示する場合には、
韓国は我が国との戦争終結を約束した日韓基本協約を
一方的に破棄したものとみなし、関係を
根本より見直さざるを得ない。

これぐらい言わないと、ことの重要性を
理解しないのではないか。

あの国は何でもありか
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八面六臂 :: 2013/07/10(Wed)

参議院選挙戦に突入し、序盤戦も終わりを告げ、
これから中盤、後半戦と突き進む中で、
我が国の首相は、毎日の様に地方遊説し、
SNSには投稿を繰り返し、夜分には
各マスコミの選挙特番にも登場、正に選挙にフル回転の様子。
議院内閣制を採る我が国では、与党党首が、
首相を努めるのは当然のことで、そう考えれば
党首自ら選挙の陣頭に立ち、戦うことは、
これもまた、当然のことなのだが、

国政の中枢は、今、どうなっているのだろうか。
情報技術が発達した昨今、何処にいようと
国政の判断は可能と言うことかも知れないが
しかし、インフラを通じたやり取りには、
一定の不安は拭えない。

その意味で今の状態は良いのか?

相当不安である。
官僚がしっかりしているお陰か?

今、何ともないのは
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脆い :: 2013/07/09(Tue)

むしろ、欠陥なのだろう。
名古屋鉄道 常滑線
この路線、鉄道で中部国際空港へアクセス出来る
唯一のルートである。
それ以外の名古屋駅よりの公共交通機関は、タクシーのみである。

昨夜のこと、この常滑線、結構大きな踏切事故で
夕方6時頃から夜中11頃まで不通となった。
この路線を使うオラホはこういう時、
電車が復旧するまで待つか、最寄りの他社線まで
徒歩(恐らく1時間かかるかな)、若しくは
何らかの手段で移動しないと、目的地迄移動出来ない。
最寄りのバス路線は、便が悪いので、
結局運に任せてタクシーを拾うまで歩くことになる。
こういう時、毎度気になるのが、国際線を利用しようと
している方々だ。不通の時、代替バスを仕立てはするが、
準備完了迄は概ね2時間掛かっているようである。
そんな状況では、国際線は恐らく乗り遅れるのではないか。
間に合わせようとすると、結局タクシーしかないのである。
この場合、名鉄ではこの不利益は保証しないと明言している。

こんなタクシーでしかアクセス出来ない公共施設は珍しいだろう。
この空港を作るとき、当然複数の鉄道会社の乗り入れが
検討されたが、名鉄が利益確保を理由に単独を主張
これを飲まざるを得ない状況でスタートした経緯がある。
しかし、ここまで公共交通機関として機能不全に陥るのであれば
空港開港からもう数年で10年、新たな路線乗り入れを
させないと益々さびれてゆくのではないだろうか。

まずは、ここの規制解除をお願いしたい。

ホント不便
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いきなり :: 2013/07/08(Mon)

この言葉が適切かと思われるここ数日。
先週までのはっきりしない天気の日々からの
この猛烈な日差しと熱気
朝、家を出るのすら億劫になってしまう。

既に昨日辺りは熱中症で、亡くなった方も出ている様子。

この暑さ、本番にはどうなるのか?

恐ろしい
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過程かな :: 2013/07/05(Fri)

我が国では、国政選挙の告示がなされ選挙戦に突入した。
今回はかれこれ20近くは経過したであろう

衆参のねじれが解消されるのか否かが大きな焦点と思われる。

快進撃、イケイケの現政権に、疑問、不安を感じる層が
どれだけ出るのか、また、その不安の受け皿になる
勢力がいるのか否かがキーポイントだろう。

海外に目を向ければ、ネットを発端とした、として
盛り上がりを見せた「アラブの春」のエジプト。
あの盛り上がりの後に「民主的な」選挙によって選ばれた
イスラム勢力によって樹立された政権は
その後、イスラム原理主義に基づく法改正を続けた為に
かつてより独裁色を強め、その結果は
軍介入による「クーデター」と言う、「暴力的な」手法で
かつての秩序を取り戻そうとする皮肉な現実が展開されている。

今回のエジプトケースには、エジプト国内事情以外の
要素も絡んで、今回の展開になったとも言えるが。

「民主主義は面倒臭いが、いま人類が考えつく最善の方法」
そう語ったが、まさにそう言うときなのだろう。

最大多数の最大幸福

なかなか難しい
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大人げない :: 2013/07/04(Thu)

いい歳していたら、何でも寛大にどっしりと構え
受けとめ、優雅に対処出来る。
子供は大人をそう信じ、オラホ達の世代は
またその上の年輩者にそう期待する。
しかし、それは明らかな間違い。

みんな身内にはそう振る舞えるが、赤の他人に
寛大ではない。相手が誰であれ、自分が一番
それでしかない。

ああ、マナーとか、出来ないから言われるのだ。

オラホも大人にならないと。
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そんな時間 :: 2013/07/03(Wed)

時間がない。
よく聞く言葉である。先日、一世を風靡し
そのあと転落した(させられた?)某IT企業の
代表者もそう語っていた。
彼には、まだまだかの事件について、いろいろ
語ってもらわなければならない事も多いが、
今回は、彼の今の生活について語られたものだった。
かつて、世間に注目される事をしていただけに、
今も彼の考える宇宙ビジネスであるとか、
その他の新規事業は、魅力あるものだった。
そう言う彼の「そう言うことばかりかんがえていたら
パズドラで楽しいなんて言っている時間なんて
本当に勿体無くて割けない」
この言葉、事業に邁進する人の言葉として的確、
オラホもゲームなどにうつつを抜かす時間は勿体無いと感じる。

しかし、それ以外の時間の使い方はまるでなってないけれど。

恥ずかしいばかりだ。
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不適切 :: 2013/07/02(Tue)

様々な局面で、そうしておいた方がよいこと、
そうでないことがある訳で、生活というのは常に
その選択の連続なんでしょうな。
その選択が正しくというか、上手く都合よく
続いているときは、いいものの、上手くいかなくなると
とことん落ち込んで行く。
しかもその調子の良いときの記録が残っていて
任意に削除できないなんて、最悪である。
そう、その記録と一生付き合うことになるからだ。

若気の至り

年老いても同じなのだ。
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往生際悪く :: 2013/07/01(Mon)

こういう姿勢、こと仕事については大事なことだと。
ほぼ負けるかも知れないと言うなかでも
活路を見いだすべく悪戦苦闘する。
相手の隙間をどんな細かなものでもいいから
そこから突き崩す。
こういったダメ元ではないが、
「うまく行くかも」から「うまく行け」へと
変えて行く姿勢。

日にちの取り組みにそこまでしているのか。

自問自答したら、実に恥ずかしいなのである。
泥臭くても、終わりよければ全てよしである。

粘らないと
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