何やってんだ!





やりかねない・・・? :: 2012/09/10(Mon)

新聞社をはじめマスコミは社会の公器である。
こんな事を信じている人は、もはや少数であろうと思うが、
実際にこんな記事が出てくると、それなりにインパクトがある。

社是である 記事ココ

やはり、こういうことをする新聞社だったんだな、
あの新聞社は。かつての地上の楽園報道、
従軍慰安婦報道・・・
いずれも「捏造」と言っても過言ではなく、
むしろ、何処の国の新聞社かも解らない。
更に質の悪いのは、

「日本のクオリティペーパー」

と未だに持ちあげている知識人の多いことである。
この新聞社はこの「進歩的知識人」のおかげで
生き延びてきたのである。
というか、嘘がまかり通ってきたのである。

反戦、反原発・・・何でも右側には猛烈な攻撃を
与え続けるが、同じ事をしている左側には賞賛する。

更に肝心なことは、この新聞は
かつての大東亜戦争を賞賛、煽りまくっていた
この歴史的な事実を確認するべきである。
大本営発表による報道規制・・・荒れも嘘である。

あれ以上に派手に書いていたのがこの新聞社だ。

早くなくならないかな、




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  1. 「市民」叩き
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責任転嫁 :: 2012/02/19(Sun)

自分がしでかしたことを、
こういう論法で切り返すんですなぁ。

俺じゃない 記事ココ

きっと、そう言いたいんでしょう。
この馬鹿は
何だと言いたいのだろうか。
確かに、ここに指摘している一言は
当を得ているというか、
かねて言われていることである。

しかし、この風潮を煽ったのは
この男ではないか。

自分が煽った事による結果に対して
私は関係有りませんなんて、
まさに責任転嫁そのものではないか。

こんな卑怯者を許して良いのか


  1. 「市民」叩き
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単純化して :: 2011/08/05(Fri)

自分が正義の味方面して訴える。
正直吐き気がする。

中間搾取 記事ココ

こういう事を言う輩は恐らく心の底から
自らを正義だと信じ込んでいるのだろうな。
そう、平時に保守を攻撃する「良識派」の如く。

ココで紹介されている例は、極端であろうけれども
実際、外注を遣う立場で言えば、彼らが指摘する
「中間搾取」は必要なものである。
実際、彼らを現場に送る立場から言えば
工事監督に社員を使うものの、実際の作業は
ココに出てくる「搾取される側」の作業員にて施工していただく。
当然その作業員には、それぞれ、某かの監督とか
親方とか付いているわけで、何層にも「搾取」が発生しているのだろう。
しかしながら、彼らには施工内容、施工品質に関して
「搾取する側の指示の範囲」でのみしか、責任はない。
しかも、彼らが「指示通り」に作業すればまだしも、
ろくすっぽ、我々の指示通りの行動すら出来ないものも多い。
そんな、彼らの責任を取るために、親方は存在し
我々元請けがいるのである。施工上の品質確保は勿論
現地での事故が発生しようものなら、大きなペナルティと共に
その補償も行わなければならない。

そういった品質の保証、安全上の保証を確保するために
どれだけの人間が、「正義を騙る」彼らの見えない場所で
動いているのか、その背景を全く見ようとしない。

もしココで、現地作業員の日当を、2万円確保せよ、
なんていう法律でも出来ようものなら、元請けの施主への
請求額が上昇するだけである。
更に質が悪く、「○○%は、現地作業員に」なんて言う
馬鹿げた規制が出来ようものなら、今ココで話題になっている様な
作業員は、現場から締め出されるのがオチである。

何故なら、それなりの金額を支払うのであれば、
その金額に見合うオペレータを優先して使うだけである。
しかも彼らは多能工であり、効率よく機器を扱いつつ
作業をこなしてゆくだろう・・・。
では、そんな単能工を安く使うのか。
安い労働力に単純作業を任せるためである。
工事なんてものは、組織力で行うもので、
それぞれに役割と共に、求められる能力と
報酬が違うのである。
そのような理屈を抜きに騙るのはあまりにも単純である。
そして、非常に耳障りが良い。

かつて、そういう耳障りのことばかり言って
政権をだまし取った政党が今の我が国を
どのようにしているのか。
その惨劇は一目瞭然である。

責任と取り分・・・これらが比例する事は悪なのか?
  1. 「市民」叩き
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当たり前のこと :: 2011/07/30(Sat)

またぞろ、こういう馬鹿が発生している。

人権侵害 記事ココ

こういう輩は、何でも「人権侵害」とか
「個人の自由」とかを縦に騒ぎ立てて
「自分たちの意向だけ」を、通そうとする。
それこそ「こんなのファッションの一部」とか言う
訳のわからない理屈である。こんな馬鹿にはっきり言っておこう
元々入れ墨というのは、

や○ざもんの粋を示すものだよ!!

「粋を示す」=「ファッション」という簡単な理屈も
解らんのか。このギャル作家とか言う馬鹿は。
更に言えば、自分のファッションとか言うもので
他人に不快感、一種の恐怖感を与えても
そんなのは関係ないと言うことか。

誰しも平等に海を楽しむ権利がある。

そんな、機会の平等を、入れ墨を入れた連中は
その存在だけで奪い去っているという事に
気づかない無神経さ。だから、こんな馬鹿な
話を大声で出来るのだろう。

それこそ何か、「男は裸にペニスケースのみ
女は、ブラと腰ミノのみ」なんて言うのが、
「男と女は道で交尾する」なんて言うのが
「今流行のファッションだから」なんて
確立しだしたら、それもやらせろと主張し出すのか。
こんな事は極論であろうと、ヒステリックに反応が
きそうだが、この入れ墨問題は、その端緒と
思っても同じだと考えるが。

今でも、その筋の方々は、海水浴場なんかでは
「カタギの方々に」配慮して、必ず裸ではなく
シャツなどを着て、海水浴場に来ていたものだ。
何故か。そういう道を選んだ以上はそういうことを
受け入れていたからだ。

それこそ「ファッションであれ」入れ墨をする連中は、
その墨を入れることは、即ち、堂々と太陽の中で
生活できる範囲が大きく縮小されるであろう事を
覚悟するべきである。

何でもファッションで片付けるな、馬鹿!!
  1. 「市民」叩き
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できちゃった :: 2011/07/29(Fri)

ほら、言っている間に

こんなものが 記事ココ

これで、本格的に彼の国は領土問題に
実力行使で、事実を積みかねる事を始めるぞ。
一体誰だ。中国にそんな力はないと言っていたのは。
今度はどうするんだろうか。今度は尖閣諸島に来た時は
海上保安庁だけでは何ともならなくなるぞ。

さぁて、我が国はGDP1%シーリング規制の中
実質装備は段々予算が回らなくなっている
我が、陸海空軍・・・

媚中政府はどうするんだろうか
  1. 「市民」叩き
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