要らないのなら、オラホにクレ!!
気持ちよく使って差し上げるから
21億5千万円 記事ココ
浅ましいか・・・
いただきました。
今年のボージョーレー・ヌーボー
ミーハーといわれようが、かまいません。
今年は非常に値打ちに入手することが出来ました。
PETボトル入りではありません。並行ものです。
ですので、大手酒造メーカーさんの輸入品の
価格の約半分です。非常にお値打ちでした。
お味といえば、ボージョーレー・ヌーボーに
ありがちなブドウジュースのような味わいも
さることながら、今年は特に爽やかさを感じましたね。
特に今年が当たり年といわれる所以に納得いたします。
こんなに美味しいのなら、もう少し予約しておけば
良かったなんて、後悔したぐらいです。
あと、二週間もすれば、航空便に対して
船便のボージョーレー・ヌーボーが
入荷するとのこと。しかももう一つ価格は下がります。
ますます、楽しみが増えますな。
訳が解らない (?_?)
薬物ダメ 記事ココ
というか、所謂天下のというか
記事にもあるように、
自主自立、自由な校風、
むしろ、正統的反体制派を
イメージさせるあの京都大学が
こんな講座を開設せざる得ないというのが
まるで、訳が解らない。。。
オラホのイメージでは京都大学というのは
ある意味、東京大学以上に学生を選ぶ
(学力もさることながら、その校風も)
そう言う学校という感覚で、そこに通う
学生というのは、その自負があるものとばかり
思いこんでいたんだけれども・・・。
所謂共通一次試験に始まった
学校の序列化の最終形が
こういう事態を生んだのか。。。
こういう事態が起きる事というのは
考えてみれば、自身も多分、慣れてしまって
感じなくなってきているのかもしれないけど
こう、何というか、全てに序列化とか
標準化というのか、そういった感じの
きれいにまとまった物事しか
評価できなくなってしまっているのかも知れない。
異端はますます生活しにくくなっていく
歴史をお持ちだったんですね。
銀座で行列 記事ココ
ユニーク・クロス・ウエア・ハウスの頃から
このお店の存在を知りましたが、
戦後すぐの創業だったんですね。
しかし、こう言うのはお祭りだとは思いますが
行列まで作りますかねぇ・・・。
思えば、今日の某地元放送局の
朝の生情報番組
ここの名古屋の出店に取材を出していました。
しかし、そこのお店、どうも創業祭の
対象店舗ではなかったようで
行列が全く出来ていませんでしたね。
事前に何か打合せでもあろうに
一体どうしたんでしょうか。
放送だけではなく、お店も大けがでしたね。
羽振りの良い所もねぇ・・・
まんまちゃん 記事ココ
実はこの会社社長の息子さん
俗に言う、「友達の友達」でして、
丁度オラホが学生で大阪にいた頃
まぁ、バブル絶頂期で、しかも
「さんまのまんま」も絶好調の頃でして
一二度お会いした程度でしたが、
そりゃ、如何にもの格好をしていましたな。
カジュアルなんですが、そのブランドが強烈で
それが嫌味かと言えばそう言うこともなく
結構良いやつだったと覚えています。
しかし、栄枯盛衰といいますか
この事がニュースになるだけ
大きな会社なっていたということですか。
それはそれで、凄いか。




